龍一が2万年前に施した出雲の龍たちへの封印が解けた。
出雲の龍達は、永遠の眠りから覚め、
ヒムカの龍と一緒に、
いまも日本の大地の空を見守る様に旋回している。
卑弥呼は、虹色の龍との再会を喜び、彼に抱きついた。
虹色の龍も目を細めながら、卑弥呼との再会を嬉しく思った。
龍一は、六甲山の麓にある、家へ戻り、家族と仲良く暮らした。
2020年、龍一は、海原先生と出会うこともなく、
剣の道を歩むこともなく、
愛と調和の世界を創る青年となった。
我は神なり龍神なり…
人として生きる道なれど、
その生き様は、我ら龍族と変わりなく
人として生きる道なれど、
その真髄に変わりなく
我が心の頂きに、絶えず思いを馳せる時、
己の魂の故郷を想い出す
我ら龍族なりとも、人(神)の子である
我れ龍族なりとも、神の化身である
姿は変われど故郷は同じ、
姿は違えど心は同じ、
同郷の馴染みとは、懐かしき友…なのである
契を交わした仲とは、
同じ里を流れる清水を命として、泳ぎ、
空を駆けぬけた、仲間である
我が心 ”ここ”にあり
地のぬくもりをもって、暖をとり
限りなく透明なる、水をもって、命を癒やし、
共に息づいてき仲間である
我が龍族の鼓動、いまここにあり
我らありて、山河あり…
龍族の心、健在なりて、
万感なる想いなり…
チャネリングではなく、平文で書きます…
龍脈を整えて欲しいとの、「榛名神社」で
神からの啓示がありました。
メッセージは、頻繁に受け取っているので、
いつものことなのですが…汗)
龍脈を整えて‥と言われても、
どの様に進めれば良いのか、考えあぐねておりますが…
…個人セッションで、どこに呼ばれるのか?と、
密接に関連している様に感じます。
*
龍脈を整える方法は、
各地に点在する龍神様に元気づけることです。
方法は簡単で、龍蛇族の人々が、
指定された、神社、仏閣、山、川に足を運ぶことです。
例えば、私は、2週間前に、福井県にある毛谷黒龍神社にお参りして、
下界から、天を地を繋げてきました。
(ちなみに、毛谷黒龍神社の境内には、龍神様は不在だと思います。
別の場所に移動しています)
天と地を繋げることは、本当に大切で、
日本のブループリント(設計図)は、天にあるのですが、
天と地を繋げることで、下界の状態が良くなります。
つまり、戦争、飢餓、天変地異の減ると思います。
下界を混乱させるのは、
今の時代(アセンション)となっては、
神々の意図とは異なりますので、
天と地を繋げることで、
良い方へ、良い方へと
毎年、豊かになってくるのです。
「自分らしく生きる」方法は、
自分の魂のブループリント(設計図)と
合致した生き方を意味しています。
これを日本という国で考えると
「日本らしく在る」方法とは、
日本のブループリント(設計図)と合致した、在り方を意味しています。
神々が願った日本とは、アミニズムと調和から、
波がせり上がる様にして生まれた日本を意味しています。
これは、レムリアの雫から生まれた、日本の在り方に直結します。
ですので、
①「自分らしく生きる」= 魂のブループリント(設計図)と合致
②「日本の国を日本らしく」= 国のブループリント(設計図)と合致
この2つは、同時に進行させる必要があるのです。
ここまで書いて感じたのですが、
このお話は、「日本人とアセンション」のシリーズに繋がりますね。https://note.com/embed/notes/n3dffc1ee1987
「日本人がアセンションしやすい民族である理由」について、
こんなお話をしましたが、
・日本人は特殊な民族で、使っている意識の波と粒が揃っている
・つまり、生まれつきサイキックの様な力を秘めている
・言い換えると、宇宙と一つとなり表現している人
・さらに言い換えると、ストレスなく自分らしく生きてる人
アセンションを簡単に説明すると、
①「自分らしく生きる」= 魂のブループリント(設計図)と合致
…つまり、”宇宙と一つとなり表現している人” なので、自分の行動に迷いがない、宇宙とシンクロしている、これを悟りとも呼ぶ
②「日本の国を日本らしく」= 国のブループリント(設計図)と合致
…つまり、神々がレムリアの雫として、創造した神々の願いとしての日本になります。
こんにちは、シドニーのカオルです。
龍蛇族の方いらっしゃいませんか?
今回も難解チャネリングではなく、分かり易い様に平文で書きます。
龍蛇の人は、自分の体の中に、神の化身である、
龍もしくは蛇が眠っています。
光側の世界の話なので、平文で書くの難しいですね。
龍蛇の場合は、自分の体に、龍蛇が眠っています。
なぜなのでしょうか?
理由は2つあります。
ひとつは、
・時代はアセンションを迎えているということ
もうひとつは、
・霊的な能力を使って、
・物理次元から人々の変容を促す必要があるから
・天と地を繋ぐ必要があるから
です。
複数の魂を肉体に宿らせたのは、
龍蛇の叡智をもって、アセンションを加速させたかったから、
なのだと思います。
サイキックと呼ばれている人が、神の化身である龍や蛇の力を
使うこと多いですよね?
<続く>
【2026/3/09 福井市にて】
やっぱり、何かおかしいですよね?
宮古島での地震と、北海道の地震、噴火は関連していると思います。
この話を始めると、自分の波動を上げてゆく必要があるのですが、
noteの様な公の場にシェアすると、
読み手とその背後いらっしゃる方(守護霊等)のエネルギーが動くので、
こちらが押さえつけられるんですね…
ですので、noteの記事を随時、削除&非公開にしています。
一番、大きなテーマは、レムリアの復活なのですが、
かつて、レムリアの王国を支えていた、賢者と呼ばれた人々は、
人類が今の状態に陥ることを既に予測しています。
気の遠くなるほど昔の話なので、数十万年?前の話です。
その昔、ムーと呼ばれた巨大な大陸があり、レムリアも
アトランティスも栄華を誇っていた時のお話です。
”人類が今の状態”とは、つまり、霊的な生き方を軽視し、
物質を崇めたり、愚かな戦争を繰り返す様な状況です。
*
…理由は、分からないのですが、ムー大陸というキーワードが
あがってきます。時系列も良くわからないのですが、大陸、
つまり、栄華を誇った文明が一夜にして、
水没し滅亡することは、過去に何度かあったのだと思います。
ムー大陸が水没した時に、賢者と呼ばれる人々が、
次の文明を凋落を防ぐために、
何かを既に用意しているのです、私達の為に…
今の文明の凋落を防ぐには、レムリアの復活が必要になるのですが、
そのトリガー(キッカケ)は、
宮古島、沖での海底火山の噴火と、北海道での大きな地震だと思います。
今年、起こると感じます。
このインスピレーションは、今年の1月に宮古島を訪問した時に、
やってきました。(私は、毎年何度も宮古島を訪問しています)
上手く説明出来ないのですが、この天変地異をキッカケにして、
日本の人々の霊性が上がる様になるのでは?と思います。
また、多くの人々が犠牲になるのでは?とも感じます。
(私の予想は当たったことが無いので、安心してください)
ずーっと、大地の声を聞くことは大切です、とお話しています。
その理由は、私達の生活は、この母なる大地があってこそ、
成り立ち、繁栄できているのです。
その昔、私達は、神々の神聖なる土地(日本列島)を
神様から、譲り受ける(間借りする)様に、この文明を築きはじめました。
ですが、人々が大地と神々への敬意と畏怖を忘れてしまい、
私達は、傲慢になり、土地を開発し、土地を切り売りする様になったのです
神々から心が離れてしまったのです。
これは、土地だけではなく、水、空、山も同じことです。
では、どうすれは良いのでしょうか?
まず、一人ひとりの霊性を高めることは大切だと思います。
私の話は随分と難解ですが、私達がアミニズムの中で、自然と精霊と共に
生きているということを思いだすことは、今の時代でも可能だと思います。
日本には、神社がありお寺があり、神々の魂が宿っています。
初詣に出かけたり、時折、神社、仏閣を訪れるのは、素晴らしい習慣だと思います。
ですが、さらに一歩、ご自身の理解を進めて、神々や精霊を生きていた時代
(今もそうなのですが)に意識をあてて見ると良いでしょう。
また、日本全体を見回すと、
”祈りが足らない”のは、間違いないと思います。
私達は、いままで、お願いごとをする為に、神様に手を合わせることが
多かったのでは、ないでしょうか?
ですが、私達が手を合わせると、
自分が何かを祈る、祈らない、何を思っているのか?に関係なく、
おのずと祈りが自分の中から生まれます。
言葉には形容できないのですが、
あなたの祈りは、世界を動かすほどの力を持っているのです。
もし、多くの人が祈りを捧げることが出来るのであれば、
世界はより良いものへと動いてゆくのだと思います。
そこで注目するのは、やっぱり日本人だと思うんですね、
つまり、日本人の祈りは、”日本人とアセンション”のシリーズで
お話した通り、意識の波と粒がそろっているので、
日本人が集合として祈ることは、世界を大きく変化させる力と
なるのだと・・私は確信しています。
そうかんがえると、一人ひとりの役割は大きいですよね?
では、
追記: やるべき人達が、やるべきことをやっていない…という感覚があります。
役割をもっている人々は、真摯に自分の役割を理解し、実行する必要があるのだと深く感じます。