魂リーディングを受けられた方のご感想

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これまで、200名以上の方の魂リーディングをさせて頂きました!

奇跡の様なことが起こり、病気が治癒したり、人生が大きく変化された方が

沢山いらっしゃいます。

私のリーディングは、とても独自性が高く、

チャネリングとワンネス意識を経由した、

リーディングが主体になっています。

ですので、占いでも、鑑定でもない、特殊な方法です。

日本だけではなく、海外の方々からも良い評価を頂戴しております。

カオルさんのリーディングは、まるで魂に流れる音楽のようでした。
私はずっと、どこかに小さな悲しみや、

居場所が完全には見つからない感覚を抱えて生きてきたのですが、
カオルさんは、その根源を見つけてくれました。
それは、魂のどこかでは分かっていたけれど、癒されるのを待っていた場所でした。

彼のチャネリングメッセージは、
一般的な言葉ではなく、あなたの心のためだけに書かれた言葉で、
まっすぐに魂へ語りかけてきます。

リーディングを受けてから、
心が軽くなり、前よりもずっと喜びを感じられるようになりました。
このギフトを分かち合ってくれて、本当にありがとう、カオルさん。

匿名(女性)シドニー在住 5 Jan 2026

トリシャ(女性)シドニー在住 4 Jan 2026

”私がこれまで受けてきた中で、

魂とその旅についてのチャネリング・リーディングとして、本当に最高の一つでした。

Kaoruさんの言葉を読み進めるうちに、

気づけば涙が自然とあふれていて、

一つひとつのメッセージが、驚くほど深く心に響きました。

すべてが腑に落ちて、

「今、必要な癒しが起きている」

そんな感覚を、はっきりと感じることができました。

Kaoruさんには、間違いなく特別なギフトがあります。

出会えたことに心から感謝していますし、

これ以上ないほど、自信をもっておすすめできます。”


◎皆様からの魂リーディングのご感想はこちら

https://judge.me/reviews/stores/kaorusydney.store/products/reading-via-mail

◎魂リーディングのお申し込みはこちら

https://kaorusydney.store/pages/soul-reading

Kaoru / カオル

未来の記憶を届けます
Kaoru Sydney / 我は神なり龍神なり
YouTube: https://www.youtube.com/@kaoru_sydney
Store: https://kaorusydney.store
note: https://note.com/kaorusydney
Blog: https://kaorusydney.org
e-mail: he***@*********ey.store

私達の記憶が蘇るとき

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願いは叶うであろう

私達の記憶が蘇るとき

願いは叶うであろう

”私”とは、真理を貫く光であり、

全ての人々の心を繋げる絆である

”私”達の記憶が戻るとき…

大海原に失ってしまった、友のとの絆が蘇る

太古の昔

レムリアと呼ばれる王国があった

果たして国と呼んで良いのだろうか?

それは、一つの文明で、人々は緩やかに繋がっていた

もちろん、心で繋がっていた、ハートで繋がっていた

そんな時代があったこと・・あなたは、覚えているだろうか?

私は、大海の心を司る神…女神である

私達は、ひとつの大きな命として、

生命の現れとしての、文明を築いていた

それが、レムリアだ


それは、イルカの音色であり、クジラの音階でもある、

海底に眠るその響きは、いまでも、こだまを続けている

もしあなたが、自分が戻るべき場所を、大海原だとするのならば、

もしあなたの戻るべき場所が、海であるならば、

あなたの航海の羅針盤は、

正しい方向を指しているに、違いない

もし、あなたのコンパスが錆びついていた・・としても、

イルカの音色を、あなたの友だと想うのであれば、

それは、それで、正しいのだと思う。

太古の昔、レムリアと呼ばれる王国があった

レムリアでは、ひとつのシード(種)が複数の種族へと別れ、

大きなコミュニティを作っていた。

今のあなたには、想像をするのも難しいかもしれないが、

大きなひとつの”命”として、躍動していた

私達は、”ひとつ”であった

ひとつの神のもと、

ひとつの愛のもと

ひとつの・・・完全なる調和と慈愛の中で育まれた

命として私達は、生きていた

でも、それは、今も変わらないのだけれども…

多くの仲間が旅立ってしまった時に、

沢山の叡智が失われてしまった出来事と伴に

海の底へと消えてしまった

だけれども、友よ

何も悲しむことはない

良き友、良き仲間に育まれ

時代と呼ばれる時の歯車は、

”今”という時を指している

真理の光、愛と勇気と叡智を持って

現れし賢者よ、我が心を光とともに、輝かせ

来るべく変化の時代へと人々を導きたまえ

宮古島の北北東の海域には、レムリアと呼ばれた

王国の片鱗が残っている。

海底には、宮殿がまだ眠っている。

人々も深い眠りについている

賢者たちの叡智とともに、まだ眠っている

深い眠りについている

時の鐘が鳴り響く時、

時代がその時を現す時

賢者の魂の持つもの達が、

この”地”に再び現れるであろう

完全なる静寂の中から・・

この地とは、

和の国であり、和の国を生み出した神々であり…

唯一の神、

完全なる慈愛である神

その慈愛を身に纏った、人々である

ホメオパシーで覚醒した私

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カタリーナとの出会い

2015年1月。

ハンガリーに所在するヨーロッパのチームを引き継いでから、

チームにいる一人の女性の存在に気がついた。カタリーナだ。

もちろん、チームミーティングの中で彼女と少し話をすることはできた。

でも、仕事では沢山のゴタゴタに巻き込まれ、

なかなか個人的に彼女と話をすることができなかった。

3月のある日、カタリーナと仕事上の問題で話をする機会がやってきた。

ヨーロッパチームとの連絡手段は、

主にチャットや、メールを使っている。

僕は、カタリーナにチャットで話しかけてみた。
 
「やあ、元気かい?」 すると、

思いもよらない返事がチャットの画面に浮かび上がった。
 
「元気よ。カオルが ”今” チャットで、

私に話しかけてくるって、ちゃんと感じていたわよ!」
 
「私のハイヤーセルフが 今度のマネージャー(僕のこと)は、

とても良い人だから、安心していい。と言っていたわ」
 
彼女のチャットを読んだ瞬間、僕の心臓はドキリとした。
 
えっ?

まさか、職場でスピリチュアルな人に出会うなんて、

全く想像もしなかった。
 
その日、カタリーナは自宅勤務だったので、

僕たちは電話で続きの会話をすることにした。
 
カタリーナは、先日のチームミーティングで

起こった出来事について話し始めた。
 
「カオル、びっくりしたわよ。

だって、先週のチーム・ミーティングであなたが、

”ナマステ・カタリーナ” って私に話しかけたでしょう?

だから、あなたもスピリチュアルな人だって分かったのよ」
 
僕は目が点になった。

だって、僕は ”ナマステ” なんて言葉は、一言も発してなかったから。
 
そのことをカタリーナに伝えると、

「えっ?そうなの?一体誰だったのかしら?」とクスクスと笑い始めた。
 
シドニーとハンガリーは、地球の反対側ほど離れているのに、

まさかこんな形で、スピリチュアルな仲間と繋がれるなんて、

驚きと、感謝の念で一杯だった。
 
僕も彼女につられ、一緒に電話越しで笑い始めた。
 
すると、突然、僕の体全身が痺れ始め、

膨大なエネルギーが体中を流れ始めた。
 
それは昨年ブリスベンで瞑想の先生に出会った時に流れた

宇宙のエネルギー、
 
愛のエネルギーだった。
 
次の瞬間、電話の先でカタリーナが悲鳴をあげはじめた。
 
彼女も同じエネルギーを感じていたのだ。
 
「カオル、私達、祝福されているわ!」と彼女は叫んだ。
 
僕たちは、仕事の話はそっちのけで、

お互いがここまで至った境遇について話し始めた。
 
彼女は、2013年頃、重度の偏頭痛を治療する為に、

南アフリカに渡ったのがキッカケだったらしい。
 
なんでも、現地の民間療法で治療を行い、

ホメオパシー療法も受けたと教えてくれた。
 
カタリーナは、沢山のカルマを浄化したと言っていた。
 
“カルマ”って一体何だろう?と僕は思った。

美しきカルマの物語「カルマとは生きがいを生み出す原動力」

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私はカルマ

宇宙を進化させるエネルギー

もし、私がいなければ、あなたはこの世に存在しないだろう

あなたに心があると感じるのは、私、カルマが存在するから、

あなたが喜怒哀楽を感じるのは、私、カルマが存在するから、

もしかすると、私はあなたの命の次に大切なのかもしれない。

それが、私達カルマの役割…

「カルマとは生きがいである」

カルマと聞くと、あなたはどんなイメージを持ちますか?

何か自分が過去に犯してしまった罪であり、

償わないといけないもの…と思うかもしれませんが、

実は、カルマとは生きがいでもあったりするんです。

例えば、日本国内や世界を旅行して、知らない土地だけど、

何だか魅力に感じる場所ってありませんか?

私の友人は、ポルトガルのリスボンという街が大好きで、

学生時代に足繁くリスボンの土地に通い、

社会人になると移住してしまいました。

彼女は、リスボンという街に、哀愁の様な魅力を感じ、

土地から離れることができなくなったそうです。

日本に生まれた彼女が、ヨーロッパに惹かれるなんて不思議ですよね。

私は、過去生リーディングもさせて頂いているのですが、

彼女の過去生をリーディングすると、

やはり、ポルトガルのリスボンや、

その周辺には何度も転生されていらっしゃいました。

彼女は、過去生でリスボンの街で何度も転生し、

その幾多もの人生の中で、

良いこと、悪いことを含めて沢山の出来事を体験されていましたので、

彼女の魂がリスボンを呼んでいたのです。

理由は分からないのだけれども、惹かれる場所、土地、国…って必ずありますよね。

それから、なぜか、バイオリンの音色に惹かれるとか、

馬の持っている綺麗な瞳に惹かれるとか、みんなあると思うんです。

何かに惹かれるというのは、あなたの魂の記憶が動いている瞬間なので、

言い換えると、こだわりだったりするんです、

音楽を聞いて心が震える様なこと…ありますよね。

これも、実はカルマがあるからこそ、心が反応するんです。

もし、カルマが全部なくなってしまうと、無味無簡素な人生になってしまうんです。

だから、カルマは、あなたが人として生き、「ああ、いいなあ」と思う

生きがいを創造している力だったりするんです。

ですので、カルマとは、あなたの生きがいそのもの…と言ってよいでしょう。

永遠なる愛の詩

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永遠なる愛の詩

永遠なる愛の詩を貴方は、まだ知らない

永遠なる時の宴を貴方は、知ろうとしない

摩天楼に輝く星の様に

何千もの星と

生命と呼ばれる命を数えてきた

あなたは、

一瞬の輝きの

静寂の中に生きている

私は、時の聖者であり、

私が・・この地に姿を現すことは・・なかった。

時の聖者が現れるとき、

蜃気楼の中から、光の粒が現れ、

虹色に輝き

世界は変容するだろう

世界とは、

紛れもなく愛しいあなたのことなのだ・・

遥かなる旅路に終わりはあるのだろうか?

貴方の旅に始まりはあったのだろうか?

かけがいのない命の灯火が潰えたとしても、

光り輝く・・真の誉の命が失われることはない・・

何度も申し上げているとおり、

あなたは、神言の主であるからだ。

覚えているだろうか?

私達が伴に生きた日々を、

私は、

懐かしく思い・・今、あなたと伴にいる。

      永遠の時を支配する賢者 〜マスターの一人〜

「ハートから、自由なる外の世界へ」

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あなたは、輝ける魂をもっています。

今日は、そのことをお伝えしたく筆をとっています。

クリスタル・スカルを覚えていますか?

この人類の原型となった骨格のことです。

最初の人類はこのクリスタル・スカルから、生まれました。

人は、魂の乗り物にすぎません。

乗り物ですので、それ以上でも以下でもありませんよね。

申し遅れました、私の名前は、円卓の騎士の一人、パーシバルです。

私は人類の創世記の物語を、

魔法使いマーリンと、サンジェルマン伯爵から、学んでまいりました。

人の肉体は精緻につくられ、愛すべき生命体ですが、

ホモ・サピエンスは、創造された、生き物であるということを、

まず、理解してもらいたいと思います。

これは、人類を次のステップに進化させる為に、とても貴重な理解となります。

人のDNAは、多品種のヒューマノイド系列の宇宙人による、合成ででつくられています。

人類の進化に必要なのは、この認識になります。

地球というバイオスフィアに適合した、環境で繁殖できる生命体を研究、開発し、生まれたのが今の地球になります。

地球が魂の実験場であるという話しをどこかで、聞いたことがあるかもしれませんね?

驚くべきことに、まさに、その通りなのです。

地球は実験場であり、魂が閉じ込められやすい、構造になっているのです。

まるで、ネズミとりの様に、一度、人の身体に入ると、なかなか、抜け出せないのです。

あなたの魂は、もともと、自由を謳歌するために、存在するのですが、

壮大な宇宙のシンフォニーの中で生まれた、悪しき計画により、

数え切れないほどの、魂が地球という罠に囚われているのです。

地球には、魂が体験をしにきた・・とう話しもあるかもしれませんが、

それは、正しい表現ではありません。

誰が好んで苦しい体験をしに、地球に来るのでしょうか?

これは、概念と信念をたくみに操作した、罠なのです。

では、どの様にしてこの罠から逃れるのでしょうか?

これは、簡単です。

考えるのを辞めることです。

思考の放棄です。

マインドが止まると、ハートが動き始めます。

マインドが止まると、概念が崩れ去ります。

もはや、善悪の判断が存在しなくなります。

ですので、罠から抜ける方法は、

ただ、そこから足を踏み出すが正解になります。

罠から足を踏み出すときには、マインドが停止しています。

ハートから、自由なる外の世界へと抜け出すのですが、

その時には・・・何もありません。

何もの無いのですが、そこには、愛があります。

そこには、自由があります。生命の流れがあります。

ですので、何も考えずに、

だた、踏み出すことが大切なのです。