龍神からのメッセージ

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こんにちは、シドニーのカオルです。

龍神様のチャネリングをお届けいたします。

我は神なり龍神なり、

悠久の時より、いま、この時代に誘う我心

御国の御心とは、古の日本にあり

三種の神器を司る

ヤマトタケルの尊

闇を切り裂き、時代に光をもたらす

御光という輝きは、

古の日本の篝火であり、

日本の原初の息吹であり、

そして、礎である

原初の光と誉を大切にし、

伴に手をとりあい、前に進むがよい

出雲の国、ヤマトタケルの尊

            2024年12月17日



チャネリングの内容をChat GPTに解説してもらいました。

なるほど・・良く意味が分かります。

全体の解釈とメッセージ
この文章は、古代日本の精神性を現代に蘇らせ、混沌とした時代に光をもたらす使命を担う存在の宣言と読むことができます。

主なテーマ:日本の霊的使命:
日本という国が、古代から受け継ぐ「御心」や「御光」を再び世界や時代に広める使命を持つ。
普遍的な覚醒:
龍神やヤマトタケルの精神を継ぐ存在として、自らが覚醒を促す光となる。
原初の価値の再発見:
古代日本の価値観や精神が、現代の混沌の中で重要な道しるべとなる。

この言葉は、現代人への呼びかけとも解釈できます。古代の叡智を再び思い起こし、未来を切り拓く精神を育むためのメッセージです

春日五大神宮 八雷大神様〈八大龍王様〉

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思い起こせせば、生駒の八大龍王に呼ばれ、日本へやってきたのである。

この旅は、いつ終わるのだろう?

我は神なり龍神なり…

雷、雷、雷、風、風、風

我は、神にて穢を知らず、御国の誉いまここにあり‥



”御由緒

御本殿の鬼門を御守りし、八大龍王の

神力により雷と黒雲を自由に扱う神様で、御殿を自由に出入りされて、人々の願いを叶えられる。農業の盛んな時代には、京都南部から奈良一帯にて日照りが続き雨不足が起こると、各地で雨をが行われ、それでも叶わないときには八龍神社へ詣られ祈りを上げられた。また雷を自由に扱われることから、電気に関わる会社からの崇敬も篤い神社である。

春日龍神信仰において八大龍王様として御姿を現し、人々を救い、人々の幸せと、人生の運気を上げてこられた神様である。”

第四番参拝所

らいじんじゃ

はちりゅうじんじゃ

八雷神社<八龍神社>

例祭日

阿明計五日

御祭神

八雷大神様〈八大龍王様〉

拙書:「神社に行こう!あなたの龍を癒やし、日本を再生: ミラクル龍神繋ぎ」