今日は、メッセージが沢山降りてきますので、
記事をドンドン書いています。
私は、自分が何者なのか、良くわかりません。
どなたか、ご存知でしたら教えて欲しいです。
ところで、「静寂」の記事の中で、家紋について書きました。
かつて私達が、まだ、虹色の羽を身にまとい、
同じ家紋のもとに、集いあっていた時には、
・・・
家紋とは、私の中で、ビビットくるのが、
スコットランド英語でClan(クラン)という表現です。
日本語では、一族になります。
Clan(クラン)という呼び名が自分の中で、しっくりきます。
私は仲間を探しています。
マスターマーリン、アーサ王、
セイントジャーメイン、
円卓の騎士、テンプル騎士団、キリスト、マリア
・・のClan(クラン)では?!と想像します。
ロビンさんは、仲間だと思います。
マスター・マーリンの系列は、正統派の魔法使いだと思っています、
実は、先日、ロビンさんが、
十字の紋章のキーホルダーを持っているのに気ずいたのですが、
ビビット来ました!
これが、Clan(クラン)なのだと思います。
このお話ピンとくる方、
いらっしゃいましたら、
是非、ご連絡お待ちしております。
「時を超えて生き続けるスコットランドの誇り」
クラン文化という絆
スコットランドの雄大な風景、霧に包まれたハイランド、そして勇ましく響くバグパイプ。その背景には、何世代にもわたって受け継がれてきた「クラン(氏族)」という独自の社会制度が息づいています。
スコットランドのクランは、単なる血縁集団ではありません。共通の祖先や家紋だけでなく、それぞれのクランには象徴的なタータン(格子柄の織物)、紋章、そしてモットー(標語)があります。これらは単なる装飾ではなく、「私はここに属している」という誇りとアイデンティティを示す、大切な文化的コードなのです。
クランの結びつきは、今もコミュニティの核として生きています。年に一度のクラン・ギャザリング(氏族集会)や、伝統を競い合うハイランド・ゲームズは、その最たる例。力強い丸太投げ、バグパイプの競演、そして民族衣装であるキルトを身にまとった人々の姿は、訪れる者を圧倒します。
それぞれのクランには、今も「チーフ(族長)」と呼ばれる公式なリーダーが存在します。彼らは名誉ある役割として、文化と伝統を守り、次世代へと継承する責任を担っています。
また、クランの多くはスコットランドの自然保護にも積極的。自らのルーツが息づく大地や野生動物を未来へと残すための活動にも取り組んでいます。
しかし、こうしたクラン文化の背景には、苦難の歴史もあります。18〜19世紀に起きた「ハイランド・クリアランス(高地追放)」、そしてジャコバイト蜂起などの激動の時代を経て、多くのクランがその形を変えていきました。その結果、クランの子孫たちはスコットランドのみならず、カナダ、アメリカ、オーストラリアなど世界中に散らばることに。
それでも、どこにいてもクランの絆は消えることはありません。今も多くの人々が、自らの氏族を誇りに思い、その歴史と文化を守り続けているのです
https://en.wikipedia.org/wiki/Clan

オーストラリア在住21年の筆者が、自然療法であるホメオパシーでパニック発作を治療したところ、苦難の末、壮大な一瞥体験をし、2015年にスピリチュアルに覚醒した体験記。
”冗談だろう? 人生って、ジョークだったのか? あまりの可笑しさに、僕は笑いが込み上げてきた。 僕たちは、人生というドラマの傍観者だったのだ。でも、そこには愛が満ち溢れている。 いや、どこもかしこも、愛でギッチリ溢れているのだ。” 〜本文より〜
【こんな方におすすめ】
・自然医療に興味のある方
・悟り体験に興味のある方
・クンダリーニ覚醒に興味のある方
・スピリチュアルな浄化体験に興味のある方