【2026/3/09 福井市にて】
やっぱり、何かおかしいですよね?
宮古島での地震と、北海道の地震、噴火は関連していると思います。
この話を始めると、自分の波動を上げてゆく必要があるのですが、
noteの様な公の場にシェアすると、
読み手とその背後いらっしゃる方(守護霊等)のエネルギーが動くので、
こちらが押さえつけられるんですね…
ですので、noteの記事を随時、削除&非公開にしています。
一番、大きなテーマは、レムリアの復活なのですが、
かつて、レムリアの王国を支えていた、賢者と呼ばれた人々は、
人類が今の状態に陥ることを既に予測しています。
気の遠くなるほど昔の話なので、数十万年?前の話です。
その昔、ムーと呼ばれた巨大な大陸があり、レムリアも
アトランティスも栄華を誇っていた時のお話です。
”人類が今の状態”とは、つまり、霊的な生き方を軽視し、
物質を崇めたり、愚かな戦争を繰り返す様な状況です。
*
…理由は、分からないのですが、ムー大陸というキーワードが
あがってきます。時系列も良くわからないのですが、大陸、
つまり、栄華を誇った文明が一夜にして、
水没し滅亡することは、過去に何度かあったのだと思います。
ムー大陸が水没した時に、賢者と呼ばれる人々が、
次の文明を凋落を防ぐために、
何かを既に用意しているのです、私達の為に…
今の文明の凋落を防ぐには、レムリアの復活が必要になるのですが、
そのトリガー(キッカケ)は、
宮古島、沖での海底火山の噴火と、北海道での大きな地震だと思います。
今年、起こると感じます。
このインスピレーションは、今年の1月に宮古島を訪問した時に、
やってきました。(私は、毎年何度も宮古島を訪問しています)
上手く説明出来ないのですが、この天変地異をキッカケにして、
日本の人々の霊性が上がる様になるのでは?と思います。
また、多くの人々が犠牲になるのでは?とも感じます。
(私の予想は当たったことが無いので、安心してください)
ずーっと、大地の声を聞くことは大切です、とお話しています。
その理由は、私達の生活は、この母なる大地があってこそ、
成り立ち、繁栄できているのです。
その昔、私達は、神々の神聖なる土地(日本列島)を
神様から、譲り受ける(間借りする)様に、この文明を築きはじめました。
ですが、人々が大地と神々への敬意と畏怖を忘れてしまい、
私達は、傲慢になり、土地を開発し、土地を切り売りする様になったのです
神々から心が離れてしまったのです。
これは、土地だけではなく、水、空、山も同じことです。
では、どうすれは良いのでしょうか?
まず、一人ひとりの霊性を高めることは大切だと思います。
私の話は随分と難解ですが、私達がアミニズムの中で、自然と精霊と共に
生きているということを思いだすことは、今の時代でも可能だと思います。
日本には、神社がありお寺があり、神々の魂が宿っています。
初詣に出かけたり、時折、神社、仏閣を訪れるのは、素晴らしい習慣だと思います。
ですが、さらに一歩、ご自身の理解を進めて、神々や精霊を生きていた時代
(今もそうなのですが)に意識をあてて見ると良いでしょう。
また、日本全体を見回すと、
”祈りが足らない”のは、間違いないと思います。
私達は、いままで、お願いごとをする為に、神様に手を合わせることが
多かったのでは、ないでしょうか?
ですが、私達が手を合わせると、
自分が何かを祈る、祈らない、何を思っているのか?に関係なく、
おのずと祈りが自分の中から生まれます。
言葉には形容できないのですが、
あなたの祈りは、世界を動かすほどの力を持っているのです。
もし、多くの人が祈りを捧げることが出来るのであれば、
世界はより良いものへと動いてゆくのだと思います。
そこで注目するのは、やっぱり日本人だと思うんですね、
つまり、日本人の祈りは、”日本人とアセンション”のシリーズで
お話した通り、意識の波と粒がそろっているので、
日本人が集合として祈ることは、世界を大きく変化させる力と
なるのだと・・私は確信しています。
そうかんがえると、一人ひとりの役割は大きいですよね?
では、
追記: やるべき人達が、やるべきことをやっていない…という感覚があります。
役割をもっている人々は、真摯に自分の役割を理解し、実行する必要があるのだと深く感じます。

