具現化カード

親愛なるイシス、ネフティス、マグダラの血統の巫女と司祭たちへ”

“親愛なるイシス、ネフティス、マグダラの血統の巫女と司祭たちへ”

以下

マグダレーン・マニフェステーション・カードからの引用


マグダラのマリア – Wikipediaja.wikipedia.org

ダニエルからの手紙

2021年12月21日、南フランスにて

イシス、ネフティス、マグダラ系譜の巫女や神官たちへ:

2002年、私は初めて、今生、この肉体で、エジプトに呼び戻された。

ある夜、神への献身を旋回して表現する

スーフィー舞踏家たちを見た素晴らしい夜の後、

私は目を開けたまま、光の存在であるトートを目にする。

正直に言うと、少し怖く感じた部分もあったけれど、

同時にこの信じられないほど神秘的な体験に圧倒された。

トートとの出会いは、これが初めてではなく、

1996年に一度、出会ったことがあった。

トート – Wikipediaja.wikipedia.org

画像

エジプトにいる前の約3年間、

私たちはエネルギー次元で深くつながっており、

私は彼の独特のエネルギーを認識していた。

当時、ハートを通してではなく、肉眼で彼のことを実際に認識していた。

これが私とトートの、パートナーシップにおいて特別な瞬間であることは明らかだった。

私たちの交流は数分間しか続かなかったけれど、

多くの高次の知恵、私たちが一緒に解き明かすべき知識の

タブレットを受け取っていることを感じていた。

エジプトへの私の愛は、それまで30代前半までは全く関心がなかったのに、

私の、すべてを支配するものとなった。

愛する夫フリードマンと私は、2002年から2011年にかけて、

十数回エジプトへ旅行し、ツアーを主催した。

イシス女神に捧げられたフィラエ神殿を夜明け前にプライベートで訪れるたびに、

心は興奮と驚き、そして感謝の念で満たされ、

私はいつも夜が好きで、暗闇の中で最初に神殿に入ることを楽しんでいた。

一歩一歩が、聖なる聖域、

イシスと彼女の姉妹ネフティス(夜と関連する)に近づく感覚をもたらし、

それぞれの儀式は力強く、愛に満ち、魔法のようなもので、

グループが日の出を見に神殿を離れた後、

私は聖なる聖域に残り、祭壇の石の後ろの床に座っていた。

時には何千もの人生の悲しみを涙し、時には深い瞑想に入り、

眠っているかのように感じることもあった。

イシスやトートと、自分の使命や目的について率直に語り合った。

母やフリードマンが私を迎えに来て、出発する時には、

まるで子宮から引き離されるような感覚を覚え、

もっと愛や魔法、浸るための空間が欲しいと強く願った。

エジプトを去るたびに、この感覚が積み重なり、

私はもっと深く源に入りたいという、

抑えきれない渇望と神聖な呼びかけを感じた。

この「エジプトの10年」は素晴らしいもので、

その間にトートや神聖な存在からいくつかの「神聖な使命」を受け取った。

最初のものは、『光の神殿』という叡智をエジプトの

神秘学校の心の教えに書き記すことだった。

その後、『光の評議会』という、

魂の最も深い願望を実現するための神聖な伝達が続き、

これらは共創するための要請であり、私は喜んで「はい」と答えた。

私は創造に対してますます興味を持つようになった。

根源と共に作品を創造すること、そして物質世界で創造すること・・

私は創造のアート、つまりどのようにして私たちは

アイデアを形にするのか、というプロセスについて情熱的に探求し始めた。

私たちのエネルギー、源、そしてガイドとのつながりが、

どのようにしてこのプロセスに役立つのか?

どうすれば私たちの最も深い願望を一貫して具現化できるのか?

2011年のエジプトツアーに話を進めます。

この時、エジプトを去る際、

私は初めて「帰る準備ができた」と感じた。

重要なイニシエーションのサイクルが完了したという感覚があり、

魂の最も深い呼びかけが、新しい予期しない方向へと私を導いていました、

そして南フランスへ。

2012年、私たちは2匹の猫を連れてフランスに引っ越し、

私はエジプトとフランスのつながりに強く気づいてた。

イシスと彼女の巫女や神官たちは、

エジプトからフランスへと旅をしていた。

その中には、マグダラ(マリア・マグダラやイエス)や

他の多くの人々が含まれていた。

当時、私はマリア・マグダラのことを知ってたけれど、

彼女との深いつながりは感じていなかった。

私たちの関係は、むしろ姉妹のようなもので、

エジプトでイシスと共に行った

イニシエーションを思い出すようなものだった。

私が愛の系譜にアクセスする入り口はイシスであり、

時間的に見てもこれは神聖な

女性性エネルギーの源に近いものだった。

私は宗教に育てられたわけでないけれど、

知っている限りのことは、エジプトで見た聖なる行為、

例えばイシスのホルスの神秘的な懐妊や、

マリアのイエスの無垢な懐妊、が繰り返されているように思えた。

エジプトは私にとって源への入り口であり、

私の特別な神聖な系譜で、

フランスに移住した後、私はトートとイシスに、

エジプトとフランスのつながりについて尋ねた。

マリア・マグダラは地中海を船で渡ってフランスに来たのか?

なぜ多くのマリア・マグダラの礼拝堂が、

かつてイシスに捧げられていた古代の神殿の上に建てられたのか?

ガイドからの答えは「イエス」でした。

イニシエートたちはエジプトで訓練を受け、

マリア・マグダラもその中に含まれており、

彼らは愛の教えを地中海を越えてフランスに運んでいたのでした。

でも、それだけではなかった。

この旅はまた、宇宙にも反映されてれ、イシスは私に、

サント・マリー・ド・ラ・メールの沖合にある失われたイシスの神殿、

つまり魂が転生の準備をする銀河の扉を見せてくれた。

ここで魂は、人生で最も重要な目的や才能を選んだ。

サント=マリー=ド=ラ=メール – Wikipediaja.wikipedia.org

この高次の心の知識から、愛の大使たちはエジプトやフランスに転生し、彼らの教えを伝え、

このことは、多くのライトワーカーが

エジプトやフランスの聖地に引き寄せられる理由について、私に深い理解をもたらした。

フランスに導かれた私の魂の旅は、癒しを必要とする扉でした。

トート(無限の知識)とのつながりを通じて

上位チャクラの高次意識の知恵を発展させた私は、

さらに心を開き、イシス(愛)の翼を広げて、心の知恵の具現者となる必要があった。

私はフランスでグループを率いるようになり、魔法は続きいた。

マグダラの存在たち(アンナ、イシス、マリア・マグダラ、黒い聖母、

そして多くの銀河の存在を含む愛の存在たち)は、

私たちが行ったチャネリングに現れるようになった。

特に覚えているのは、サント・マクシマン・ラ・サント・ボームという

マリア・マグダラに捧げられた聖なる山で、

雨の日に「マグダラ分子コード」が前面に現れた瞬間だった。

アンティークアナスタシア 神戸北野町 フランスのカトリック教会、修道院、聖地に関するレファレンス サン=マクシマン=ラ=サント=ボーム 聖マリ=マドレーヌ マグダラのマリアのバシリカ référence pour la basilique Sainte-Marie-Madeleineantiquesanastasia.com

当時、私はトートとの高度な霊的パートナーシップに没頭していたため、

マグダラの訪問は美しいものだったが、それほど頻繁ではなく、

あまり多くの注意を払っていなかた。

2016年、トートと私は「神聖な光の活性化」という素晴らしい作品を創り出し、

これはあなたの光の存在としての自己を具現化することに関するもので、

真のゲームチェンジャーとなる・・と宣言した。

ほぼ8年間、私はエジプトに戻ることを望んでいなかった。

しかし、トートと評議会とともに集中的に学んだ弟子たちのグループを率いて、

マグダラの旅のためにエジプトに戻るようにというメッセージを受け取った。

「マグダラ」とは、エネルギーに関する高度な熟達度を意味し、

愛の大使を表します。ガイダンスは非常に明確だった。

私たちはさらなるイニシエーションのためにエジプトに戻るのではなく、

熟達者として戻るべきだというものでした。

2020年、私は50歳の誕生日をエジプトで、

神聖な家族、神聖な光の活性化を修了した評議会とともに祝い、

この旅の間に、マグダラコードがより明確に現れ始めた。

デンデラのハトホル神殿で「愛と至福コード」がダウンロードされ、

そして、アビドスで「愛の魔法コード」の啓示をうけ

そして、2020年2月17日、ナイル川を航行中に、

マグダラの愛のコードの作品について

最初の書き下ろしメッセージを受け取ることとなったのだ。