龍一が2万年前に施した出雲の龍たちへの封印が解けた。出雲の龍達は、永遠の眠りから覚め、ヒムカの龍と一緒に、いまも日本の大地の空を見守る様に旋回している。

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龍一が2万年前に施した出雲の龍たちへの封印が解けた。

出雲の龍達は、永遠の眠りから覚め、

ヒムカの龍と一緒に、

いまも日本の大地の空を見守る様に旋回している。

卑弥呼は、虹色の龍との再会を喜び、彼に抱きついた。

虹色の龍も目を細めながら、卑弥呼との再会を嬉しく思った。

龍一は、六甲山の麓にある、家へ戻り、家族と仲良く暮らした。

2020年、龍一は、海原先生と出会うこともなく、

剣の道を歩むこともなく、
 
愛と調和の世界を創る青年となった。

私は天使

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・・私は、守護天使の一人、

天界にて、神から叡智を直接授かった、

光の存在にて、

その雫を、いま、ここに、届ける

大いなる期待を抱き、

この世界にやってきた

多くの魂よ、願わくば、

また、この大いなる、真理の安堵の中で、

豊かに、暮らす時が、やってくる

それは、原始の創造の息吹であり、

かつて、私達が、神と伴に創造しようと、

心に誓った世界であり、

それが今ここにある、

その片鱗がいま、ここにあるのだ

私達は、忘れることはない、

いつまでも、大いなる、原初の光、

全てが始まった、原初の輝きは、

必ず、ここにあり、私は、

敬意をもって、私は、尊厳をもって、

私は、あなたの友である、

親友であると、伝えたい…

私は、かつて夢をみたことがある

それは、私達、共通の夢、

この地に楽園を築くのだと、

その試みは何度も行われた、

古代文明と呼ばれている、

世界には、

その片鱗を見つけることができるであろう

私は、諦めることを知らないので、

私は、前へ、前へと全身することしか知らないので、

私は、人々を鼓舞することしか、しらないので、

このようにメッセージを届けている

いま、あなたが思っている以上の

成功をあなたは、手に入れ

いま、あなたが想像している以上の

幸せを、手にいれ、

いま、あなたが、思っている以上に

世界は豊かで、幸せに満ちている、

私は、諦めることを知らないので、

この様に繰り返し、言葉をあなたに

届けている。

私は、あなたに、無限の可能性について

話してきた、知らないことの、

豊かさと可能性について

話してきた。

本当の豊かさとは、

いま、手に入れることが出来るものであり、

なんのためらいもなく、直ぐに手に入れることが

出来るものだ。

それが、一体なんなのか、感じてほしい

私は、光の存在には、我を知らず、

私は、天界の存在にて、我しか知らず、

私には、制限も制約というものもない、

すべては、無限の可能性に満ちた、世界なのであるから、

我ありて、あるものなり、

我ありて、あるものなり、

I AM 真理の光”

I AM 真理の光 チャネリング

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こんにちは、シドニーのカオルです。

さて、今日は、どんなメッセージになるのでしょうか・・・?

”私の声は、いろんな場所で聴こえるものだ

あなたが、予想もしないところで、

ふと、声が聞こえることがないだろうか?

感じると表現した方が適切なのかもしれない

それは、そよ風の様に、何気なく、普段気にしない場所から、

聞こえてくるのだ。

いつもは、あまり気にしていなかった、街頭の木々の緑から、

聞こえてくることだってある。

こんにちは、私の愛しい人よ、

人生とは、走馬灯の様に一瞬にして終わってしまうものさ、

もし、今、楽しまなかったから、一体、いつ楽しむのだろう?

あなたは、ショートケーキの苺を、最後までとっておくのかい?

それとも、最初に食べてしまうのかな?

今日は、良いことを教えてあげよう。

あなたの眼の前にある、ケーキには、沢山の苺があるのさ、

誰が、苺は一つしかないなんて、言ったのかい?

沢山苺があっても、全然、おかしくないよね。

宝ものは沢山眠っている、人生の宝は、たくさんあるものさ、

今日あなたは、どんな、宝を見つけたのかな?

バスケットに一杯、宝物をいれて、

あとで、僕と交換しないかい?

隣の人と、人生の宝を交換しても、面白いかもしれないよ

でもね、私が思っている本当のことろは、違うのさ、

だいたい、時間が経つと、

苺は痛むし、ケーキもダメになってしまう

かもしれないね。

何事もタイミングは大切じゃあ、ないかな?

お腹が減っている時に、ご飯を食べた方が美味しいだろう?

あ!あの場所に行きたい、と思い立った時に、行動できると

楽しいよね。

本当は、世界は全てを、

あなたにパーフェクトなタイミングで、

見せてくれているから、

あなたが、その見えない、

透明の線の上を辿ってゆくだけで、

次の世界へと導かれるんだよ。

そう、その見えない、透明の線だよね。

それは、私達の声であり、木陰からの囁きであり、

あなたに微笑みかけている、世界なのだから。

世界を信頼すると、もっと委ねることが出来るよね?

もし、あなたが、自分一人でないということ、

つまり、あなたは、いつも守られていて、

影から応援している人達がいる

ということを是非知って欲しいんだ。

私達は、透明で見えないけれど、

私達の力は、そよ風よりも微細だけれども、

私達は、我慢強いから、100年でも、200年でも、

待つことは出来るんだ。

心を開くこと、それが、まず、最初の一歩かな、

それでは、

神のご加護がありますように、